
学習塾
現役エンジニア講師による少人数制の実践プログラムで、学んだ内容を「仕事で使える力」に変えます。
対面・オンラインどちらにも対応し、小学生から社会人まで年齢や目的に合わせてライフスタイルに合わせた学び方を選べます。

教材販売
学習を教室から自宅へつなぐのが当スクールの教材販売です。現役エンジニア講師が設計した実務に近い演習を中心に、テキスト・課題・動画を組み合わせたハイブリッド教材を提供します。目的に合わせて選べるラインナップとサポート体制が特徴です。

キャリアコンサルティング
単にスキルを学ぶだけでなく、それを「仕事にする」ための伴走支援が当社の強みです。履歴書・職務経歴書の添削、ポートフォリオのブラッシュアップ、模擬面接、求人紹介、内定後フォローまで、一人ひとりの状況に合わせたプランで転職・独立・社内育成を支援します。
ニュース・お知らせ
- 夏の短期講座レポート:React入門 全4回を終えて7月に開催した「React入門」短期講座の最終回レポート。参加者の作品と学びのポイント、次回開催のお知らせをお届けします。 7月に開催した「React入門(全4回)」は、ハンズオン中心の構成で基礎からコンポーネント設計までを扱いました。参加者は学生から社会人まで幅広く、全員が最終的に「動くミニアプリ」を完成させました。 カリキュラムの要点 参加者の作品例 受講者の声(一部) 「実際に手を動かす時間が多く、疑問点がすぐ解消できたのが良かったです。」(学生)「短期間で動くものが作れて満足。次はバックエンドと繋いでみたいです。」(社会人) 今回の学びと次回に向けて ハンズオンの効果が高く、短期講座でも充分に理解と習得が進むことが確認できました。次回はReact+TypeScriptの入門編を予定しています(日程は追って告知)。 次回開催に興味がある方は事前登録を受け付けています。
- 保護者必読:ジュニアプログラミングで身につく3つの力プログラミングはコードだけでなく、子どもの思考や表現力を育てます。保護者が知っておくべき3つの力と家庭でできる支援をまとめました。 ジュニアプログラミングは単に「コードを学ぶ」時間ではありません。小中学生が学ぶことで育つ重要な力を、当スクールが実際に見てきた事例をもとに3つにまとめます。 1. 論理的思考(ロジカルシンキング) プログラミングは「順序立てて考える」練習の連続です。条件分岐やループを学ぶことで、原因→結果のつながりを理解する能力が育ちます。家庭では「なぜこうなるの?」と問いかけ、子どもが自分で説明する機会を増やしましょう。 2. 問題解決力(トラブルを分解する力) バグが出たときに「全部投げる」のではなく、小さな単位で原因を切り分けていくスキルは学習だけでなく日常でも活きます。保護者は失敗を責めず、試行錯誤を褒めることが大切です。 3. 表現力(アウトプット力) プログラミングは「何を作るか」を決めるプロセスが重要です。自分のアイデアを形にし、他人に説明することで表現力が伸びます。作品の発表会を家庭で行うと効果的です(5分プレゼン+質問タイムなど)。 家庭でできる3つの支援 プログラミングは早く始めるほど選択肢が広がりますが、何よりも大切なのは「楽しく続けられること」。無料体験で雰囲気を確かめてみてください。
- 未経験から3ヶ月でフロントエンドへ転職 — 実践カリキュラムの舞台裏営業職から未経験で当スクールに入学し、3ヶ月でフロントエンドエンジニアとして内定を得たAさんの事例を、学習の進め方やカリキュラムのポイントとともにご紹介します。 当スクールの短期集中プランを利用して、営業職からフロントエンドへキャリアチェンジしたAさん(29歳)。入学から内定獲得までのプロセスと、どの部分が成功の鍵になったかを整理します。 学習スタート時の状況 Aさんはプログラミング未経験。入学前はHTMLを少し触った程度で、業務経験はゼロでした。目標は「3ヶ月でポートフォリオを作り、面接で説明できるレベルにする」こと。ここが出発点です。 カリキュラムの流れ(3ヶ月) 成功のポイント 内定までの道のり Aさんは3社応募、最終的に自社開発企業からオファーを獲得。面接官から高評価だったのは「ポートフォリオで示した考え方」と「実装上の判断理由」を明確に説明できた点です。 これから転職を考える方へ もし「自分の状況で同じプランが有効か」知りたい場合は、無料カウンセリングで診断します。
- 企業研修導入事例:オンサイト研修で新人の戦力化を実現中堅IT企業に導入したオンサイト研修の事例。実施前の課題、研修設計、結果と効果測定を数値と共に報告します。 背景と課題 某中堅IT企業(従業員約150名)は、新入社員研修の効果が現場に十分反映されないことを課題にしていました。研修後のスキル定着が低く、OJT負荷が高い点が問題になっていました。 当社が提供したソリューション 実施結果(主要指標) クライアントの声 「研修の設計が業務に直結しており、現場で使えるスキルが短期間で身につきました。特にコードレビュー演習が効果的で、現場でのコミュニケーションが変わりました。」(人事部 担当者) 考察と今後の展望 今回の成功要因は業務に即した課題設計と少人数での実践時間の確保でした。今後は中堅社員向けのリスキリングコースや、マネージャー向けの評価・育成ワークショップを追加する予定です。 法人向け研修の導入を検討されている企業様は、まずはヒアリング(無料)で現状と課題を整理しましょう。

無料体験・資料請求
現役エンジニア講師の教え方やカリキュラム、教室の雰囲気を実際に体験できる無料体験レッスンと説明会を随時開催しています。
オンライン・対面いずれも対応。まずはお気軽に参加して、あなたに合う学び方を見つけてください。
実績数値
実績で見る、受講生の成長と進路成果。最新データで学びの効果を確認してください。
コース別 受講者数(構成比)
当グラフは直近の受講登録データをコース別に集計した構成比です。受講層の分布を把握することで、どの分野に受講ニーズが集まっているかが分かります。ご自身の学習目的と照らして、関心の高いコースをチェックしてください。

満足度 と 平均内定までの期間の推移
この複合グラフは「受講生の満足度(%換算)」と「平均内定までの期間(ヶ月)」を年次で比較したものです。教育内容の改善やカリキュラム改定がどのように成果に結びついているかを示す参考指標としてご覧ください。なお、環境要因や個人差もあるため、あくまで傾向の一例としてご参照ください。

年別 転職・就職成功率(%)
このグラフは年別の転職・就職成功率を表したもので、支援体制やカリキュラム強化が成果にどう反映されているかの傾向を示します。成功率は受講者の学習量や市場状況にも左右されるため、合格率のみで判断せず、個別相談でのプラン設計もご利用ください。


代表挨拶
私たち株式会社アカサカテックは、「学びで未来を創る」という理念のもと、学習塾事業・教材販売・キャリアコンサルティングという三つの柱で事業を展開しています。
これまでに多くの受講生と向き合う中で実感したのは、技術習得そのものよりも「学び続ける力」と「学んだことを人に伝えられる力」が、個人のキャリアを大きく左右するということです。当社は、単なる知識の伝達にとどまらず、実務に直結する演習・ポートフォリオ制作・面接対策までを一貫して支援することで、受講生一人ひとりが自信を持って次の一歩を踏み出せるよう伴走します。
また、教材やカリキュラムは現役のエンジニアが設計し、企業ニーズを反映した実践的な内容としています。企業研修や法人向けプログラムでも、導入企業の課題解決に直結するソリューションを提供し、研修の効果が実務に還元されることを何より重視しています。
変化の速い時代だからこそ、学びの場は柔軟であるべきです。対面・オンライン双方で高品質な授業を維持するとともに、個々の生活スタイルや目標に合わせた学習プランを提供することで、どなたでも着実に成長できる環境を整えてまいります。
これからも、受講生・企業・地域とともに歩み、学びが仕事と人生の可能性を広げる社会の実現に貢献してまいります。どうぞお気軽にスクールを訪れて、私たちの学びを体験してください。
代表取締役社長 山田 太郎
株式会社アカサカテック


